猛暑がひと段落し、ここ数日は秋のような爽やかな日が続いている仙台です。でも、湿度も急に下がったので、数日前から筆者は手の乾燥が激しく、こんなにはっきり表れることに驚いています。

さて、今日はカンパネッラの練習日でした。でもまず今日は作業から。市民センターや会館にチラシを配布するための準備です。皆が協力してくれ、今日の分のチラシは完了しました。

作業の為自主トレの時間が短くなりましたが、今日予定のミサ曲、民謡を一通り歌い、発声練習代わりとなりました。

練習は「3つのエッセ」の「雪」から。この「雪」は堀口大学の第一詩集「月光とピエロ」の中に入っている詩です。男声合唱の「月光とピエロ」と同じ出所です。きっと共通の何かがあるはずです。それが何か、これから勉強していかなければいけません。さて、曲の方はずいぶん慣れてきました。後は表現力の問題だと思えるようになりました。「紫陽花」も同様、表現力ですね。「夕ぐれの時はよい時」も「月光とピエロ」の中に入っています。こちらはもう少し手ごわい。随分良くなってきたと思うけど、音ももっと安定したい。課題はまだまだ残っていますね。

ミサも全部歌いました。やっと通して歌える体力が付いてきたようです。でも、アルトが低めソプラノが高めのピッチが所々あり、メゾは右往左往してしまったところがありました。発声の支えの問題はあると思いますが、他のパートを聴き合えばかなり解消できるのではないでしょうか。

民謡は「ねんねろ ねんねろ」と「番場節」を久しぶりに歌いました。そして残りの10分でSometimes I Feel Like a Motherless Child を。でも残念、アンサンブルにならず、悔いの残る最後でした。前回もこの曲は問題ありだったので、きっと時間をかける練習があるのでしょう。

さて、次回は諸行事が重なり、練習は約1か月後です。それまで各自情宣活動を頑張って、そして今日反省したところをさらっておきたいですね。頑張りましょう!

練習後、有志でお食事を。綺麗で広く静かなお店で、筆者はローストビーフと赤ワイン、皆で少しゆったりした時間を過ごしました。

 

 

 

 

残暑見舞い

残暑お見舞い申し上げます。気が付けば立秋も過ぎ、暦の上ではもう秋です。この1週間ぐずついた天気が続き、おかげで気温が下がり、ちょっとほっとしていたのも束の間、まだまだ暑さは続くようです。

今日も暑い日でしたが、カンパネッラの練習日でした。メンバーの半分が所用で自主トレの時間に間に合わず、誰か練習したのかしら、と思っていたら、なんと舟生先生がいらしてニューフェイスYちゃんの個人レッスンを1時間してくださったとの事。ワオー、良かったですね!

さて、練習は「夕ぐれの時はよい時」から。じっくり時間をかけて練習をする必要があるということで、丁寧に何度も何度も繰り返し練習しました。でも、光が見えたかと思うと、またちょっと翳る。なかなか手ごわい曲です。練習あるのみ。頑張りましょう。「雪」と「紫陽花」も歌い、前半の練習は終了。

後半はGloriaから。長い曲ですが、長さを感じないように歌わなければいけません。音楽が生き生きと前に進むことですね。その為に何が必要で何が足らないか。一人ひとりが考えることが大事ですね。Agnus Dei も歌いました。

民謡からはエヤマカゴエン、弥三郎節、早口遊びの唄を練習しました。

SpiritualsからはEv’ry Time I Feel the Spirit 、Elijah Rock、Mary  Had a Baby、O Lord Have Mercy on Me 、Ain’-a That Good News! を練習。前回の練習で、かなり音が下がってしまうことが気になっていましたが、今日も下がり、歌っていてイズイ! そこで、パートバラバラになって歌うことを提案。あら不思議、ちゃんとはまっているじゃないですか。支えが不足して音が下がると思っていましたが、耳と意識の問題だったかもしれません。時々はバラバラになって練習することも良いですね。

さて、コンサートのチラシが完成しました。後はチケットと招待状の作成です。だんだんコンサートモードになってきています。良いコンサートのなるように、頑張りましょう!

 

 

仙台七夕前夜

8月になり、東北の各地で夏祭りが開催されています。仙台では明日から七夕、今日は前夜祭の花火大会がありました。午後から雨になったので、中止になるのではないかと思いましたが、開催時間には小雨になり、花火大会は無事に行われました。終わった頃からまた雨になり、ぎりぎりの開催だったようです。でも、仙台の七夕には、いつも雨が付き物。この夏は仙台はほとんど降らなかったに、七夕期間中はずっと雨模様の予報。観光でいらした方は、ちょっと残念かもしれませんね。

さて、今日はカンパネッラの練習日でした。

ミサからはKyrie、Benedictus、AgnusDei を練習。民謡からは「ひでこ節」の頭を少しと、「番場節」、「弥三郎節」を練習。SpiritualsからはEv’ry Time I Feel the Spirit、Wade in the Waterを練習。3つのエッセからは「夕ぐれの時はよい時」を中盤から後半にかけて、じっくり練習。最後にちょっとほっとしたくて「紫陽花」を歌いました。今年のコンサートでは全部で21曲歌います。1回の練習で歌えない曲も沢山あります。だから、大事なのは各人で忘れないように、きちんと練習をしておくことですよね。頑張りましょう。

今日はコンサートのチラシも決定しました。これからは情宣活動もしなければなりません。ますます忙しくなりそうです。

終了後に数人で食事をし、そのあとほんの少し花火を見物しました。筆者は昨夜はマンションのベランダから遠花火を見物したので、2日続けての花火でした。帰宅してしばらくしたら、花火の音から雷に移行です。外はかなり強い雨。しばらく曇りや雨が続きそうです。

 

 

ヴォイトレ

皆さま、暑中お見舞い申し上げます。仙台も猛暑が続いています。そして今日は36度を超し、この夏の最高気温でした。この暑さいったいいつまで続くのでしょうか。

この猛暑の中でも今日はカンパネッラの練習日でした。東京のKちゃんも加わり全員集合、そして、久しぶりの布田先生によるヴォイストレーニングでした。自主トレの時間から布田先生には来ていただき、2時間みっちり、各人に合わせた指導をしていただきました。発声のメンテナンスは時々必要です。それぞれにリセットされたり、新しいアドバイスをいただいたりの濃い時間でした。

後半はいつもの練習で、先ずミサのGloriaから。ヴォイトレで練習した箇所はその成果が表れていましたね。Sanctusも練習。今日の気候のような、真夏の国のSanctus。いつもより雰囲気は出たように感じますが、どうだったでしょうか。

SpiritualsからはWade in the  Water 、Mary Had a Baby、Sometimes I feel like a Matherless Child 、Ain’-a That Good News! を練習しました。

民謡からは「弥三郎節」。長い歌詞を飽きないようにということで、良いアイデアが出ました。それぞれ、与えられた役割をきちんと果たせるよう、頑張りましょう。当然暗譜も必要ですね。これからの進捗が楽しみです。

最後に「夕ぐれの時はよい時」。かなり雰囲気は出てきたようですねが、後半のハーモニーの精度をもっと上げないといけないように感じました。頑張りましょう。

終了後は有志で近くのお店でフレッシュジュースで乾杯。ちょっと生き返り、また猛暑の中を帰りました。当分暑さが続くようです。夏バテ、熱中症には気をつけましょう!

梅雨明け

今日、東北でも梅雨明け宣言がありました。夏本番です。とはいえ、今年の仙台は梅雨らしい梅雨もなく、ほとんど夏の暑さが続いていました。そんなわけで、夏本番の暑さがちょっと怖いです。

2週間振りに、今日はカンパネッラの練習がありました。ハナミズキや市民センターが使えず、少々狭い音楽スタジオです。身動きもままならない狭さでししたが、声は遠慮なく、今日も頑張りました。

先ずミサのKyrieの前半を丁寧に。アルトもソプラノも音域が高く、難しいところです。そして、指揮者からは暗譜を要求され、みんな(?)頑張りました。何度も練習している曲です。思い切って楽譜を離せば、ちゃんと歌えるのです。指揮をきちんと見ることはもちろん、他の人の声をよく聴くようにもなります。新しい音楽の世界が広がります。また、声を合わせるための、向かい合って顔を見ながら歌ってもみました。あら、不思議、それだけで合うんです。いかに普段となりを意識していないか、反省ですね。Gloria、Benedictus、Agnus Dei も歌いました。まだまだ歌いこみが必要です。

SpiritualsからはMary Had a Baby と Sometimes I Feel Like a Matherless Child を練習しました。どちらも感情表現がまだまだ。言葉の意味をきちんと理解し、もっと気持ちを込めないと、音楽にならないようです。これも課題です。

3つのエッセからは 、「紫陽花」を練習し、最後に「夕ぐれの時はよい時」を一度通して今日の練習は終了しました。

いずれの曲も、音取りは基本的には完了しているので、後は音楽作りです。そのためにも、楽譜から目を離した練習が必要です。暗譜、頑張りましょう。

ところで、今日は先生から旅の土産を頂きました。バルト三国の中のリトアニア、そこのリネンの可愛い鍋つかみです。リトアニアの国民的行事の「歌と踊りの祭典」に行ってきたとのことでした。かなりスケールの大きな音楽祭で、国民の二人に一人は参加するような行事のようです。 先生、ありがとうございました。これでみんな、益々お料理が上手になることでしょう!(歌も?!)

 

7月

今日から7月です。今年は6月から真夏のような日が続き、今日も30度超えの真夏日でした。そして、仙台は梅雨らしい雨ではなく、まるで亜熱帯の東南アジアのスコールのような雨が何日かあり、今日も夕方ありました。ちょうど筆者の帰宅時間、日傘が雨傘に変身しました。

そんな猛暑の中でも、今日はカンパネッラの練習日でした。暑さのせいか練習日程を勘違いしていたTさんと、東京のKさんは不参加でしたが、自主トレの時間からしっかり練習をしました。

前半はミサ曲の Kyrie に重点をおいた練習でした。sfzの歌い方、言葉のイントネーションの置き方、ディナーミクの表現の仕方、音の響きの方向、そしてハーモニーと短い曲の中に課題が沢山。課題を解決するためにも、早く暗譜し、楽譜から目を離した練習が必要と、今日は楽譜を外した練習もしました。Sanctus はメロディーのパートと飾りのパートの歌い分けなど、練習しました。

民謡からは、ひでこ節とエヤマカゴエンを練習。ひでこ節は少しテンポを速めた方がフレーズが流れるので、早めに歌いましょうということになりました。エヤマカゴエンは舟歌をもとにした子守唄。なんとなく歌っていたけれど、実はちゃんと歌っていなかったということが分かり、反省。この民謡も楽譜を早く外したいですね。

SpiritualsからはEv’ry Time I Feel the Spirit と O Lord Have Mercy on Me の2曲を練習。抜けているパートを適当に歌いながら通しました。

3つのエッセからは、「雪」と「紫陽花」を歌い、今日の練習を終了しました。

会場から外にでたら生温い空気。当分続くこの暑さ、十分に睡眠をとって、バテないように気をつけましょうね。皆さま、ご自愛を。

バーベキューパーティー

梅雨の晴れ間が続いている仙台です。日中の気温は高いけれど、朝晩は過ごし易い気持ちの良い数日が続いています。

今日の練習も全員集合で、充実した練習でした。自主トレも「夕ぐれの時はよい時」は卒業し、今日は Spirituals を。そして全体練習も Sometimes I feel like a Motherless Child から。前に練習したときはハーモニーがはまらなかったのですが、今日はまずまずのようでした。Ain’-a That Good News!、Elijah Rock も練習しました。英語の発音がもう少しですが、歌いこなせば楽しくなりそうです。

民謡からは「早口遊びの唄」と「弥三郎節」。「早口遊びの唄」は言葉遊びの唄なので、早く言葉を覚えて楽譜にかじりつかないようになりたいですね。「弥三郎節」は長い歌なので、歌う方も聴く方も飽きない工夫が何か必要ということで、きっとそのうちに良いアイデアが出るでしょう。

「3つのessais」からは「夕ぐれの時はよい時」を練習し、その後「雪」「紫陽花」も通しで歌いました。取りあえず3曲とも通ります。曲のイメージもだんだん表現できるようになってきているので、嬉しいです。

ミサからは Kyrie 、Gloria、Agnus Dei を通して歌いました。筆者の最後の音、決まらず、すみませんでした。次回はクリアーしていきます。

そして、今日は20分ほど早く終了。放課後は、先生宅でバーベキューパーティー❣

緑の美しい庭で、ヒヨドリや遅泣きのウグイスの声を聞きながら、炭をおこし、山形の美味しいお肉、エビ、イカ、アスパラ、トウモロコシ、などなど、おなか一杯食べました。シャンペンやカクテルも優雅に頂き、夕暮れから夜まで、楽しい時間を過ごしました。その上、帰りは食べきれなかったスイカやお肉のお土産、何から何まで甘えてしまった私たちでした。先生、ご馳走様でした! このお礼は音楽でお返しいたします!

さて、今夜はワールドカップ日本対セネガル、寝ずに見ている人も多い事でしょう。ガンバレ、ニッポン!

 

 

 

6月とは思えない寒い日が続いている仙台です。何を着たらいいのか、困ってしまいます。今日の筆者は、重ね着にスカーフ、薄手の手袋まで準備しての外出でした。

さて、今日のカンパネッラは東京のKちゃんも参加で、全員で練習ができました。全員揃うと、いつもとちょっと違う安心感があり、安心して声が出せます。人数の少ない私たちにとって、一人ひとりの存在は大きいということを実感します。

今日の練習は「夕ぐれの時はよい時」から。練習時間の半分を使って、じっくり音楽作りに取り組みました。まだ怪しい音が何か所かありますが、形が見えてきて、嬉しいです。これからは堀口大学の詩をじっくり読んで、どのように表現するか一人ひとりがイメージを持つことが大事ですね。楽しみです。

ミサからは Gloria を。長い曲ですが、余り長さを感じなくなってきているのは、歌いこんできたということでしょう。ただ、音が下がってしまうのはアウト。アルト系は支えをもっとしっかり保たないといけないですね。これは課題ですね。

Spirituals からは久しぶりに Mary Had a Baby を。まだ歌いこなしていないので、英語の言葉がもう少しでしょうか。Elijah Rock は、ディナーミクが上手く表現できれば、十戒のあの映画の世界が表現できるかもしれません。

民謡からは「ねんねろ ねんねろ」と「番場節」を歌いました。

最後に、「3つのessais」の3曲、夕ぐれの時はよい時、雪、紫陽花、を歌い今日の練習を終えました。取りあえず、3曲通して歌えました。後は、何度も何度も歌って早く体に刷り込ませて、流れるように歌いたいですね。頑張りましょう!

練習終了後は有志でお食事。カリフォルニアロールのレストランで、美味しい食事と楽しいおしゃべり。今日もお疲れ様でした!

 

6月

6月というと、衣替え、梅雨、ジューンブライド、紫陽花、など色々な言葉が浮かんできます。でも、今日はまさに初夏のような陽気、爽やかな日曜日となりました。仙台の街中では「とっておきの音楽祭」が開かれ、障碍者も健常者も一緒に音楽を楽しんだようです。

カンパネッラも音楽 を楽しみました。と言っても、もちろん練習ででしたが。自主トレは相変わらず「夕ぐれの時はよい時」のみ。何か所か不安な箇所を浚いました。なかなか完璧にはならないけど、あきらめないで、頑張っています。

練習はミサから。今日は「Benedictus」を丁寧に練習しました。SanctusとAgnus Dei の間に挟まれていて、ちょっと損をしているような曲ですが、確かにもっと主張しなければいけないですね。それも軽やかに、明るく、天使のように。はい、課題です。「Agnus Dei」も練習しましたが、これは各パート、もう少しきちんと練習が必要だと思いました。

民謡からは「ひでこ節」と「番場節」。合唱の民謡を民謡らしく歌うことの難しさもありますが、言葉、文章を伝えることは確かに難しいですね。先ずは歌っている私たちが何を歌っているのか、文字ではなく、きちんと言葉として理解し、伝わるように歌うことが大事ですね。

Spiritualsからは「Ev’ry Time I Feel the Spirit」を練習。それにしても、カンパネッラはミサから民謡、Spiritualsと歌う、ジャンルに垣根のないアンサンブルグループです。まさに古今東西あらゆる音楽を歌う、自由なグループだと実感するいつもの練習風景でした。

そして最後は「3つのessais」から「雪」と「紫陽花」。作曲の松本望さんの希望のテンポにはまだ遠いですが、どちらも曲が見えてきているので、後は歌いこみだと思っています。「夕ぐれの時はよい時」も最後まで歌いました。こちらはまだまだですが。努力あるのみ、頑張りましょう!

 

五月晴れ

昨日は熱風が吹き荒れた仙台でしたが、今日は暑さも収まり、爽やかな土曜日でした。この天候を有効にと大きなものを洗濯したら、両日とも午前中で乾いてくれました。カラッと乾くって、気持ちの良いものですね。

さて、今日はカンパネッラの練習日でした。自主トレは相変わらず「夕ぐれの時はよい時」をリクエストしましたが、取りあえず最後まで歌えるようになったので、嬉しいです。努力あるのみ、です。

練習はミサのSanctus から。メロディーのパートと、それを装飾するパートの強弱、流れをもっと気にして歌わないといけません。ただ、ミサとは言え、かなり強い感情表現が要求される曲、しっかり表現したいです。

民謡からは山形県の真室川地方「早口遊びの唄」から。ミサとはガラッと違った声が必要です。鳥の鳴き声が不思議な言葉で表現されています。意味不明な言葉、それをどう面白く表現するかが課題です。「ひでこ節」も歌いました。これは今の季節にぴったりの歌です。

Spiritualsからは「Sometimes I Feel Like a Motherless Child」を練習。オブリガードのパートがこの曲の心の動きを表しているようなので、綺麗に歌ってほしいいなと思います。メロディーのパートはピッチがもっと合えば歌いやすいなあと思いました。「O Lode Have Mercy on Me」も歌いました。

そして「3つのessais」から1曲目の「雪」。私たちはコンクールは既に卒業してしまって参加はしませんが、この曲は今年の全日本合唱コンクールの課題曲の一つになっています。沢山の方が練習していることでしょう。かなり早いテンポの曲。どうしたら軽やかに優雅に雪の降る様子を表現することが出来るのでしょうか。今年の私たちの課題です。「夕ぐれの時はよい時」も最後に軽く練習。前半は良い響きになってきているような気がしています。簡単に歌える曲は、結局は身につかなくて直ぐに忘れてしまうけれど、努力して頑張って歌えるようになった曲はきちんと身につくはずです。努力は実になります。頑張りましょう。

練習後、有志で夕食を食べて帰りましたが、初めて入ったそのお店にはピアノがあり、ピアノソロとミュージカルの歌を聴くことが出来ました。ちょっと得をしたようなひと時でした。